当日参加者を題材にしたクイズゲーム。目撃者の出すヒントから推理して「ホシ(犯人)」をズバリ当てるゲーム!!(その人の紹介にもなりますよ〜)
(1) ゲームリーダー(or司会者)は、参加者の中から「目撃者」を指名。 (2) ゲームリーダーは用意した容疑者の名前が書かれたカードを、目撃者だけに見せる。 (3) ゲームリーダーは容疑者に関するうわさ話や実際の話を発表していく。目撃者はそのつど、「YES」「NO」で答える。
例>リーダー:この人物は女性?? 目撃者 :いいえ。 リーダー:この人は小さい頃、お尻にやけどした?? 目撃者 :はい。 (4) 他の参加者は、その質疑応答から推理して、容疑者が誰なのかを当てる。
ゲームリーダーと目撃者のかけ合いがポイント! 容疑者となる人物について情報を集めましょう!目撃者になる人と打ち合わせもしておくとよりベストです。 余計な前フリはいりません。スポットライトや小道具で「犯人確保」な演出が、盛り上がる事でしょう。容疑者を友人知人だけでなく有名人にまで広げれば、バリエーションも増えます。