景品の予算を例えば、税込52,500円だとして、満足のゆくものを選びたい!質、量、笑えるなど、宴会ごとに変えてみたいものです。
そこで!何にポイントを置いた景品選びなのかの例を上げてみました。
予算52,500円 結婚式二次会 20代後半中心
約40名 男女ほぼ同比率 (質、量) |
アイテムのバリエーションを豊富にし、新郎新婦の趣味にあわせ、2組目のセットを替える。
「選べる景品34650円25点セット」 + 「キャラクター景品20点10500円セット 」
小計45150円。残金7350円以内で、目玉商品(産直グルメやインテリアなど)単品商品、ゲーム用品、演出小物など揃える。
予算52500円 会社の懇親会(忘年会など)20代半ば〜50代後半
約30名 やや男性多目(質) |
大人の余裕も感じられるセットを中心に商品を検討。もちろん、先輩の家族へお土産になるように産直品などを入れる。
「バリュー景品42000円(20点)セット」+「グルメとキッチン10点10500円セット」 合計52500円
予算30000円(会費500円の為) 子供会の集まり小学生
約60名 男女ほぼ同比率(人数分) |
ゲームで「なつかしいラムネのつかみどり約60名様用 10395円」を使用するとして、他の景品を選んでいく。
「なつかしいラムネのつかみどり約60名様用
10395円」 + 「500円未満の景品の商品内から人数分チョイス!」
合計29115円。残金885円内で「ビッグプレート○/× 472円を1個」も検討。
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